私たち一人ひとりが
まちを知り、まちを考え、まちをつくる、
市民が主役のまちづくりが具体化しつつあります。
この変化を確かなものにする仕組みをつくり、
市民自治のまち生駒をめざします。

これまでのように行政だけが公共サービスを一手に担うのではなく、
NPOや市民グループと行政・議会の協働で「新しい公共」を
つくらなければなりません。
おざさ浩樹は自治基本条例やNPO支援条例、市民参加条例など
市民が主役のまちづくりを進めるルールづくりに取り組んでいます。

市民が市政運営に参加するためには行政や議会の持つ
情報をオープンにすることが必要です。
おざさ浩樹は、市民が市政を考える判断材料となる情報提供、情報公開を
行政に求めるとともに、すべての会議を公開するオープンな議会をめざし
議会改革に取り組んでいます。

生駒にはさまざまな人が暮らしています。
年齢・性別・性的志向・国籍・出身地・社会的立場や
職業・障がいや病気にかかわらず誰もが自分らしく生きられるまちづくりに、
おざさ浩樹は市民の皆さんとともに取り組みます。
アクセス
2008/12/05:18/25
2008/12/04:16/20

2008/02/09より1991/12938